ハードオフで不要な機材を売ってみた感想

ハードオフで不要な機材を売ってみた感想

この記事の内容

今回は、機材などのいらなくなったものをHARDOFF(ハードオフ)に売りに行った体験談をお伝えします。引っ越しが近づいてきましたので、使わなくなったもの、壊れたものを売りに行くことにしました。

不要になった機材達

ハードオフで売れるもの

ハードオフで売ることができるものは下記のようなものがあります。

  • 家電系
    • オーディオ機材
    • 映像製品
    • パソコン
    • スマホタブレット
    • ジャンク品
  • 趣味系
    • カメラ
    • 楽器ゲーム機・ゲームソフト
    • CD・DVD・レコード
    • 工具

幅広いですね。私は趣味でカメラや音楽をやっているので今回はその機材を売りに行きました。
服を売りたい方はオフハウスというチェーン店もあるのでそちらで引き取ってもらうと良いと思います。
以前利用した際の記事はこちらです。

ハードオフはキャッシュレス買取は対応してない

この前はブックオフに本を売りに行った記事を書きました。
その際はキャッシュレス買取が待ち時間がなくて大変便利だったのですが、ハードオフは2022年8月現在対応していないです。今後の対応が待ち遠しいです。
今回は商品を預ける際に、40分くらいかかるとのことだったので、外出して帰りに査定結果を確認することにしました。キャッシュレス買取の記事は下記になります!

査定結果

査定結果は結構詳細に教えてもらえました。
Lowproのリュックは古くて100円
映像撮影用のスライダーは型番が分からないから2000円
AVアンプはリモコンが壊れているので1000円
不要になったケーブル類はまとめて100円

などなど詳細に説明してくれました。
捨てるのを迷っていた自作のスピーカーも10円ですが引き取ってくれました。壊れているものやケーブルだけなども引き取ってくれるので、捨てるより罪悪感がないのも良いですね。合計4000円程度にはなったのでラッキーです。

自作のスピーカーも買い取ってもらえた

使ってないものがなくなるとスッキリする

今回はハードオフ三鷹店さんにいって対応が非常に良くて満足でした。
対応については店によっても違うかもしれません。
不要な機材、壊れた機材がある方は1回、近所のハードオフに行ってみるとよいと思いますよ!



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